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アバター 3D

♪アバターを待つの テニスコート♪ 

失礼しました。頭に浮かんでしまったものでw

評判のアバターを観てきました。
奥行きに3Dってのはいいですね。
こけ脅しではないリアリティが感じられました。
今年の観るべき映画です。未見の方はぜひ劇場へ。
絶対に3Dで観るべき作品です。
字幕は不可。吹き替えがいいです。
字幕に視線を奪われると、3Dの意味がありませんから。

「アバター 3D」の映画詳細、映画館情報はこちら >>
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慶應幼稚舎の入試問題。
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1と7以外はすぐにわかりましたが、特に7はやっとの思いで解きました。
こんなの簡単に解くガキなんか大嫌いだ!

【答え】(反転してください)
1. 薬 (指)
2. T (曜日)
3. 四 (日本列島)
4. 高 (学校)
5. いない (カエルの子はおたまじゃくし)
6. B (ドアの位置)
7. 大 (大の月 小の月)
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ラジオサーバーポケット PJ-10を購入。
PJ-10は要するにポケットに入るラジオサーバー。
サイズはiPod Classicより少々小ぶりか。

メインの機能はラジオ番組の録音。
地デジチューナなど付いてないので、TVチューナはいずれ使用不能となる。
テレビの音声のみを録音することもないだろうから別にかまわない。
もちろんパソコンに接続でき、ICレコーダーの機能もついている。

地上波テレビがつまらなくなってきた。
ラジオのほうが楽しみを見いだせそう。
上手くつきあえるといいのだが。


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ジョン・トラヴォルタ、自らの操縦でハイチに救援物資を輸送

パイロットのライセンスを持っているジョン・トラヴォルタが、
自らの操縦でハイチに救援物資を輸送したこと明らかになった。

飛行機には4トンのインスタントの軍用食と医療物資が積み込まれていたほか、
医師とサイエントロジーの牧師が数名とジョンの妻ケリー・プレストンも乗っているという。

ニューヨーク・デイリーニュース紙によるとジョンはすでに、救援物資や
ボランティアの牧師、医療スタッフなどを乗せた飛行機の手配をしたことを
発表していたが、今回の飛行機は第2便になるようだ。

「もうすでに1機はハイチに向かわせてあって、もう1機を月曜日に飛ばす。
僕が操縦するんだ」とコメント。スタートリビューン紙はジョンが操縦した
ボーイング707が無事にハイチに着陸したと報じている。


スケールの大きさに驚く話だ。
これがジョン・トラヴォルタの自宅だとか。
庭に飛行機が2機駐車ならぬ駐機してるwww
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ジョン・トラヴォルタ所有のボーイング707
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グーグルアースで見ると、隣接して滑走路がある。
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近所にある飛行機はジョンのか、お隣さんのか?
http://google-earth-travel.net/mars/google_maps.cgi?loc=0712100010
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仕事で新山下付近をうろうろ。
前を走る見慣れぬクルマが。
エンブレムはルノーで、その下に「MEGANE」の文字。

「メガネ」?そんなわけはないよなー。

調べてみたら「ルノー・メガーヌ」という車種でした。
最近のクルマはみんな同じように見えますが、なんだか
少し違った気品を持ってるような感じがしました。
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「欧亜純白(ユーラシアホワイト)I」 大沢在昌 (著) を某所より無料で入手。
(窃盗万引きの類でゲットしたわけではない。念のため)
販売価格は税込¥1,785なり。こういうのをタダってのは得した感が大きいです。
作品はネットで見るとなかなかの高評価。読んで損はなさそう。
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すでに続編の「欧亜純白(ユーラシアホワイト)II」も発売中。
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実はσ(゚∀゚ )オレ、今日が誕生日です。
同じ誕生日の有名人は以下の方々。
だからそれがどうしたってわけではないんですが。

エドガー・アラン・ポー
森鴎外
ジャニス・ジョプリン
松任谷由実
ウド鈴木
中川家礼二
宇多田ヒカル
石川梨華
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今日は、急死した友人のお通夜。
高校の同級生の女性でした。

斎場に到着し、お焼香してお清めの席へ。
居合わせた友人たちと個人を偲びました。

外へ出ると親族の方の一人が私を追いかけてきます。
お名前を聞けば30年ほど前に、我が家のすぐ近くに住んでいた方。
故人の実兄の奥さんであることを、このとき初めて知りました。

人のつながりの綾は、まことに妙なるもの。
故人からプレゼントをもらったような気持ちに。
思いがけぬ再会。驚きの一夜でした。
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早朝の大岡川。川面がうっすらと凍結。夜間の厳しい冷え込みを物語る。
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by minami18th | 2010-01-17 12:55
<直木賞>佐々木譲さんと白石一文さん 芥川賞は該当作なし
第142回芥川・直木賞(日本文学振興会主催)の選考委員会が14日、東京・築地の「新喜楽」で開かれ、直木賞が佐々木譲さん(59)の「廃墟(はいきょ)に乞(こ)う」(文芸春秋)、白石一文さん(51)の「ほかならぬ人へ」(祥伝社)に決まった。芥川賞は該当作がなかった。

佐々木譲の作品のほうが好みのタイプ。白石一文のはちょっと馴染めない。
あくまで個人的嗜好ということですが。

佐々木譲はデビュー作の「鉄騎兵、跳んだ」に感動。
「ベルリン飛行指令」は面白かった。「制服捜査」も「警官の血」も良かった。
「夜にその名を呼べば」は挫折して積み残しのままだ。
ともあれ受賞おめでとうございます。
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