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本日、何年ぶりかの土曜出勤。
倉庫の引越のため。
昼食、休憩の飲み物、終了後の宴会もすべて
会社持ち。

しかし疲れた。もう寝ます。
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11月1日に宇都宮文星芸術大学の文化祭に
出演のお誘いをいただきました。
候補曲は下記。もう少し増えそうですが。

CROSSROAD
STATEBORO BLUES
BOOM BOOM
ROUTE 66
LOVE POTION NO.9
STAND BY ME
BRING IT ON HOME TO ME
SWEET HOME CHICAGO
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2chで拾ったマスコミ式発言表。


妥協して落しどころを探ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・法案は骨抜きだ
政治に民意を反映させ法案を押し通すと・・・・・・・・一方的だ、独裁だ
部下に大きな権限を与えて任せると・・・・・・・・・・・・丸投げで無責任だ
官邸主導で進めると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・独裁政治は許せない
決断を下すと・・・・・・・・・・・・・・なぜ急ぐのか、慎重に議論すべき
保留すると・・・・・・・・・・・・・・・・また先送りか
支持率上がると・・・・・・・・・・・人気取りの政策
  〃 下がると・・・・・・・・・・・もっと国民の声に耳を傾けよ
靖国に行くと・・・・・・・・・・・・・・近隣諸国の許可を得たのか?軍靴の足音が聞こえる
 〃 行かないと・・・・・・・・・・・国民との公約を破った
閣僚人事の予想があたると・・・新鮮味がない、地味
 〃  〃はずれると・・・・・・・・・またサプライズの手法、実務派を使え
拉致問題に取り組む前・・・・・・北朝鮮との友好を壊すな、拉致は政治的捏造だ
 〃  〃  取り組み後・・・・・なぜもっと早くやらなかったのだ
北朝鮮に強い態度取ると・・・・・なぜ話し合いで解決しようと努力しないのだ
  〃  と協調すると・・・・・・・・弱腰外交はやめろ
規制緩和すると・・・・・・・・・・・・・競争が激しくなり格差社会を助長する
 〃 〃 しないと・・・・・・・・・・・既得権益にメス入れろ
株価下がると・・・・・・・・・・・・・・・景気悪くなった、なんとかしろ
 〃 上がると・・・・・・・・・・・・・・格差広がった、すぐに是正しろ
景気が良くなると・・・・・・・・・・・・企業優遇税制をやめろ、格差社会を是正しろ
  〃 悪くなると・・・・・・・・・・・・景気対策がなおざりだ、社会保障を充実しろ
景気対策をすると・・・・・・・・・・・・バラまきだ
  〃  しないと・・・・・・・・・・・・政府は日本の景気を底上げするつもりがあるのか
増税を唱えると・・・・・・・・・・・・国民をさらに苦しめるつもりか
 〃 行わないと・・・・・・・・・・・・逼迫した財政をどうするのか
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以下は2年前の秋に書いた記事。


「戦争」「秋」とくると、戦中戦後に数奇な運命をたどったこの歌を思い出す。

「里の秋」の背景


「里の秋」及び「星月夜」の1番と2番
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静かな 静かな 里の秋
お背戸に 木の実の落ちる夜は
ああ 母さんと ただふたり
クリの実 煮てます いろりばた

あかるい あかるい 星の空
なきなき 夜がもの 渡る夜は
ああ 父さんの あのえがお
クリの実 たべては 思い出す


「星月夜」の3番と4番
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きれいな きれいな 椰子の島
しっかり 護って くださいと
ああ 父さんの ご武運を
今夜も ひとりで 祈ります

大きく 大きく なったなら
兵隊さんだよ うれしいな
ねえ 母さんよ 僕だって
必ず お国を 護ります


「里の秋」3番
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さよなら さよなら やしの島
おふねにゆられて 帰られる
ああ 父さんよ ごぶじでと
こんやも 母さんと 祈ります

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国籍不明艦の領海侵犯、中国外務省が日本政府に抗議

国籍不明の潜水艦による領海侵犯事件で、中国が日本政府に対し、「日本政府の対外説明が国籍不明の潜水艦を中国潜水艦と結びつけている」として抗議していたことが16日、分かった。

今回の侵犯は中国艦によるものではないとの立場を示したものだ。ただ、日中両国とも抗議自体を公表しておらず、日本側は引き続き真相解明を急ぐ構えだ。関係者によると、抗議は15日、中国外務省が在北京日本大使館に伝えた。一方、防衛省・自衛隊は16日、現場周辺海域での捜索活動を打ち切った。


だから「国籍不明」なんだよ。
中国さんが犯人だなんて誰も言ってないんだが。
日本の海自は優秀なんだよ。
潜水艦の素性なんか、とうにわかってる。
言わないのは大人の対応。
防衛大臣は舞い上がってたかなw
石破さんなら上手にとぼけたんだろうけどね。
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日本球界猛反発も 田沢、メジャー契約へ
アマNo・1右腕の新日本石油ENEOS・田沢純一投手(22)が11日、都内で米大リーグ挑戦を表明した。今夏都市対抗を制した156キロ腕にはメジャー5球団以上が獲得に興味を示している。異例ともいえるメジャー契約を提示する準備があるレッドソックス入りが濃厚だが、トップアマ選手が日本のプロ野球を経ずにメジャー契約を結べば史上初のこと。一方、金の卵の流出には日本球団側も猛反発。10・30のドラフトでは強行指名を示唆する球団も出てきた。

横浜商大高のピッチャーでしたね。こんなすごいことになるとは。
少年サンデー連載の「MAJOR」が現実になりそうです。

NPBは他のスポーツと違って、アマチュアと断絶状態で何の援助も無いだろ。
選手育成も何もして無い日本のプロ野球が何を言ってるんだ?
新日本石油の監督さん、田沢を守る気概バリバリですね。
それに比べて日本プロ野球の連中のセコさは呆れてしまいますね。
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<サッカーW杯>日本が好発進 3―2バーレーン 最終予選
2010W杯アジア最終予選白星スタート
サッカーの10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の出場権をかけたアジア最終予選が6日、開幕した。A組の日本は午後9時半(日本時間7日午前3時半)から、当地の国立競技場でバーレーンと対戦し、3―2で勝利。4大会連続のW杯出場に向けて白星発進した。

油断の2失点。つまらぬ失点のせいで最後に泣くこともある。気をつけろ。
次のホームはとにかく勝たねば。
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ビッグコミックスピリッツ:リニューアル号、発売
小学館の青年向け週刊マンガ誌「ビッグコミックスピリッツ」のリニューアル号が6日、発売された。通常月曜日発売の同誌だが、増刊号として2日前倒しで発売した。

 「ビッグコミックスピリッツ」は80年に創刊した青年誌で、「美味しんぼ」や「YAWARA!」「20世紀少年」などのヒット作を送り出してきた。リニューアル号は、7月に休刊した兄弟誌の「週刊ヤングサンデー」から「クロサギ」や「イキガミ」「鉄腕バーディー」などを引き継いだ。また13日発売号からは、直木賞候補にもなった時代小説「のぼうの城」(和田竜原作)のマンガを「美味しんぼ」の花咲アキラさんが手がける新連載も始まる。

 そのほか、「ヤングサンデー」から移籍した作品の1、2話を収録した別冊や「ヤングサンデー」の読者向けに「スピリッツ」作品のダイジェストを掲載した別冊やDVDなど付録も付く。立川義剛編集長は、「『ヤンサン』からの移籍作は強力な戦力。今後はグラビアも減らしてマンガで勝負する雑誌作りをしていく」と話している。


マンガ雑誌が新しい方向を模索している。
粗製乱造が行き詰まりを見せたのだと思う。
雑誌本体も、作品も作者も、そして読者も淘汰されてゆくのだろう。

コンビニではこんな状態で陳列してあった。
付録をはさんでヒモがかけてある。
おお、これはかつての少年漫画月刊誌のようではないか。
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中には袋に入った別冊付録が。
袋にこそ入ってはなかったが、かつての少年漫画月刊誌もこうだった。
これに組立式のペーパークラフトがついてたらまったく同じだ。
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ズームアップしてみよう。
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中身は5冊。アイドルお宝動画DVDが付いてるのが、いかにも今の時代である。
これで300円とは戸惑ってしまう。赤字覚悟の危機感さえ感じられてしまう。
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私が子供のころに、漫画雑誌は月刊から週刊へと替わっていった。
週刊になっても数々の傑作が生まれたことは間違いない事実だ。
しかし一週間というサイクルは、再読の回数が少ないまま、次の回がやって来る。
月刊は次の号を読めるのが、当然だが一ヶ月後だ。
読者はその間、何度も読み返す。読み返すと読者の側も目が肥えてくる。
つまらない作品は再読などしない。作品にも読み返しに耐える力が必要になる。
週刊化はこのサイクルを奪ったのかもしれない。

思えばビッグコミックは月2回の発行だ。月刊という間の長さと、週刊という短さの
中間の、ギリギリの選択だったのかもしれない。作品は量産され、その器として
ビッグコミックオリジナルが作られた。
しかし時代の速度は週刊化を要求しスピリッツを生み、ヤングサンデーを生んだ。

そして2008年に、ついに淘汰の時代が始まった。
読者は良い作品、質の高い作品を求めてゆくだろう。
良いものを醸成するには時間が必要だ。
作る側も読む側も、時間が必要なことを認識しないと、
日本の漫画文化は衰退してしまう。
漫画雑誌の淘汰は加速すると思う。
その速度に負けず、作り手は良いものを生み出してほしい。
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第二次世界大戦時、亜細亜は、タイと日本を除いて全域白人の植民地であった。
日本はこれらの解放を大儀に掲げ、イギリス、オランダ等を打ち破り、対アメリカ戦と言う戦術レベルでは敗れたと言えども、結果として亜細亜を白人から解放するという戦略的勝利を得たのである。

欧米列強は持っていた植民地のほぼ全てを失い、亜細亜人は奴隷の身分から解放された。日本が先の大戦を戦わなければ、亜細亜人は元より、現代日本人ですら白人の奴隷であろう。大日本帝国は、亜細亜を白人の植民地から解放した英雄国家である。

■イギリス
◎アーノルド・J・トインビー 歴史学者
「第2次大戦において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために、偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは、日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。日本人が歴史上に残した業績の意義は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、過去200年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。」
(1956年10月28日/英紙「オブザーバーL)

■タイ
◎ククリット・プラモード 元首相
「日本のおかげで、アジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、一体だれのおかげであるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
12月8日は、われわれにこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大決意された日である。
さらに8月15日は、われわれの大切なお母さんが、病の床に伏した日である。われわれはこの2つの日を忘れてはならない。」
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外務省HPより
「二つの海の交わり」
自由と繁栄の弧」をつくる
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