「ほっ」と。キャンペーン

<   2006年 08月 ( 18 )   > この月の画像一覧

・「も~う、人が多くて大蛇の列でした」
・江東区を「えとうく」
・猫の写真を見て「このネコ燻製ですか?」←剥製と言いたかったらしい
・「縁の下の力持ち」を「みどりの下の力持ち」
・「きりたんぽって何すか?」
・東山に貰ったスイカを冷蔵庫に1年放置→スイカからキノコが生える
・フジTVのニュース「レインボー発」をずっと「レインボ一発(いっぱつ)」だと思っていた
・子牛のことを「ビーフ・ベイビー」
・1世紀は9年だと思っていた
・1メートルは、60センチだと思っていた
・腹八分目は腹いっぱいのことと思っていた
・みどりの窓口では、グリーン車の切符しか買えないと思っていた
・四条烏丸を「よんじょうとりまる」
・「俺は練乳に関しては誰にも負けたくない」
・「300秒って5分だったんですか?」
・頭文字を「あたまもじ」
・ハブとマングースを「ハブとアルマジロ」
・「都知事って土地を持ってる人っすか?」
・TOKIO山口宅で飼っているアロワナを見て「食わせろ」連呼
[PR]
前から見たいと思ってたスウィングガールズのサイドストーリーを見ることができました。
DVDの通常版には入ってないので、レンタルもできませんでした。
Youtubeに感謝。

本編を見てないとわからない話なのですが、ストーリーの背後に、こういう世界の構築があったのかと、興味深く鑑賞しました。

「デッド・オア・デリバリー」
弁当屋さんがどうして遅れてしまったのか、その経緯が描かれます。
文句なしにこれが一番面白い。監督は本編監督の矢口史靖。

「スイング to スウィング」
ピアノの中村拓雄(平岡祐太)は野球部に入るつもりだったのですね。
斉藤良江(貫地谷しほり)が原因のアクシデントから、吹奏楽部に入部してしまうまでのお話です。

「シーラカンス!」
ギターの弘美(関根香菜)とベースの由香(水田芙美子)、鉄工所の兄弟(眞島秀和,三上真史)たちのバンドがどういういきさつで解散に至ったのか。
挿入歌「100パーセントの恋心」も楽しい。

「MONKEY GIRL!」
ヒロイン友子(上野樹里)がサックスを買うために売り払ったiMac。
友子はおばあちゃんの恋のアシストの報酬として買ってもらったのですね。

「休日」
ドラムスの田中直美(豊島由佳梨)のある休日の出来事。
本編の前の様子だと思います。

「サプライズ」
明美(根本直枝),理絵(金崎睦美),美郷(長嶋美紗),千佳(あすか),恵子(中村知世)たちの、バースデイサプライズ。脇役の面々が楽しい一編。

「フライング」
セキグチ(本仮屋ユイカ)の恋のお話。力いっぱいファンタジーしてます。
本編同様、一所懸命になってしまうセキグチがほほ笑ましいですね。
[PR]
by minami18th | 2006-08-28 00:55 | 砂に足跡
「宙船(そらふね)」でTOKIOを見直してしまった。

このCD、購入者の半分が男性だとか。
良い曲は新たな購入層を生み出すという見本ですね。

Youtubeをいろいろ見て回ってみました。
"southend"という曲がすごくいいですね。TSUTAYAでCD借りてみます。
ここから視聴できます。
[PR]
ドラマ「結婚できない男」に医師役で出演の夏川結衣さん、いいですね。
かつてはユニチカのキャンペーンガールでした。
a0006144_15222052.jpg
同じ1968年生まれの女優さんには
鈴木京香、大塚寧々、松下由樹、羽田美智子、濱田マリなどなど。
いずれ劣らぬ素敵な方々です。
[PR]
「マイ★ボス マイ★ヒーロー」の主題歌「宙船(そらふね)」の仮歌収録の模様が、こちらのブログにありました。
歌いまわしの指示もきっちりされてるようです。
長瀬の歌い方が「みゆきっぽい」のも納得。
こういうのを読むと、中島みゆき本人歌唱の「宙船」も聞いてみたくなりますね。

2chのドラマ板でも、この曲は絶賛です。
「ジャニーズ系のCDなんぞ普段は買わない」って層が買ってます。
これが楽曲の力というものなのですね。
a0006144_10135091.jpg
[PR]
マイ★ボス マイ★ヒーロー「俺の正体は!?若親分、涙の疾走!!さよなら大好きな人…」
今期一番の面白いドラマです。
最初はただのおバカドラマかと思ってました。ごめんなさい。
すんげーいいですね。
マッキーの恋は叶わぬ恋になってしまうのかな?

妙にほのぼのしたいい場面。
a0006144_123351.jpg

こんな子がいるなら、もう一度高校に行きたい。
a0006144_125395.jpg

この回の一番良かった場面。長瀬、うまいなぁ。
a0006144_1255115.jpg

[PR]
by minami18th | 2006-08-20 01:25 | 砂に足跡
a0006144_19591969.jpg
a0006144_19594568.jpg
[PR]
営業用「スーパーカブ」で砂漠ラリー、ゴビ砂漠など3600キロ完走 愛媛の36歳銀行員

顧客回りに使うホンダ製「スーパーカブ」でモンゴルのゴビ砂漠など約3600キロを走破する
国際ラリーに挑戦していた愛媛銀行本店営業部の平岡敏幸さん(36)が16日、完走を果たした。
ゴール後、平岡さんは「やっと終わった。その一言に尽きる」と話した。

平岡さんは排気量を110ccに上げるなど改良を加えたカブで、燃費の良さとタイムを争う
エコチャレンジ部門に出場。7日にウランバートルを出発した後、1日2、3時間の睡眠で走り、
最後の2日間は全く寝ずに約650キロを駆け抜けた。

この部門に出場した2台中、2位だった。

このカブで出場。
a0006144_15103885.jpg

「2台中2位」となってるが、1位はこれ。SUZUKI DR-Z400Sである。
バリバリのオフローダーだ。
a0006144_1518545.jpg

この出場した2人(2チーム)は昨年も出場したが、完走は果たせなかった。
本年再挑戦して見事完走。
明日には日本に帰国とのこと。
本田宗一郎が存命だったら、出迎えてくれたかもしれない。
a0006144_1521241.jpg
[PR]
<オシム監督、試合直後のコメント>
気温と湿気が高く、悪いコンディションの中で、相手が引いて守ってきたので、大変な試合になった。
私たちはその条件で、規律を持って戦うことがある程度できた。
反省点は、フィニッシュで何度も同じミスを繰り返したことだ。
相手が引いて守ってくるのは予想の範囲内だったが、こちらはもっと頭を使うべきだった。
例えば日本が引いて相手をつり出して、そのスペースにパスを出していけばもっと楽になる。
相手が引いて守っているので、前掛かりになって無駄にパスを出し、無駄に走っていた。
セットプレーは20本ほどあったが、惜しいものは少なかった。
惜しいと言えるような、得点に近いセットプレーの回数を増やしていかなければならない。
ある程度のところで満足してもいいが、満足できないのは、アイデアのあるプレー、頭を使ったプレーが不十分だった点。
マスコミの皆さん、サポーターの皆さんに学んでいただきたいのは、簡単に勝てる相手など今はどこにもいないということ。
(次の試合に向けて)トレーニングの時間がまったくなく、集合して即出発という日程。
十分な時間が取れないのは残念だが、次の試合までには、戦術上の問題、アイデアを持った攻撃をどう行うか、
選手の入れ替えを含めていくつかのことを考えたい。


「簡単に勝てる相手など今はどこにもいない」
そうだそうだ、これからだ。
これが日本代表だ、と誇れるチームを築いてくれ!!
[PR]
ブックオフにて様子見に本を売ってみました。
文庫本40冊、新書5冊、ハードカバー1冊。
約3000円になりました。
[PR]