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放送スケジュール一覧
ドイツ1-1アルゼンチン (PK 4-2)
イタリア3-0ウクライナ

シェフチェンコのワールドカップは終わってしまった。
メッシやクレスポももっと見たかった。

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ぐずぐずしてはいられない。
アジアカップ予選が新しい代表監督のもとで始まるのだ。

2月22日  日本6-0インド(横浜)

8月16日  対イエメン(ホーム、会場未定)

9月1日   対サウジアラビア(ジェッダ、20:30)

9月6日   対イエメン(サナア、16:00)

10月11日 対インド(アウェー、会場未定)

11月15日 対サウジアラビア(ホーム、会場未定)

2007年7月に決勝大会。
7月7日の開幕で決勝は7月29日。
開催国はインドネシア、マレーシア、タイ、ベトナムの「4カ国共同開催」となっている。
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Excite エキサイト : めぐみさんへの言及なし 金英男さん一家が再会
ウソくさい。胡散臭い。何だこりゃ?
ニュースを見ての印象です。
作為演出謀略の映像に騙されてはならない。
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 日本と世界トップとの実力差は、4年間で広がったか? 答え難い質問だが、その差は決して小さいものではない。

 日本サッカー界が早急に取り組まなければいけない問題がある。それはフィニッシュの技術向上だ。今大会でも日本は何度も決定機を逃した。ラストパスの精度を欠き、シュートの正確性が足りなかったことが理由だ。適切なポジションにいない、正確なクロスを上げることができない、シュート前のトラップが乱れる。これはすべて技術的な問題だ。豪州戦で2点目を決めることができれば、1次リーグを突破できたかもしれないが、それができなかった。ワールドカップのレベルで得点機を逃すことは致命的だ。今回の日本代表のように、ボール奪取力が高くないチームには特に重要だ。実は韓国も同じ問題を抱えている。韓国はフランス相手に奇跡のドローを演じ、日本よりも決勝T進出に近いポジションにいたが、彼らには特別な印象は残らなかった。

 今後、日本サッカー界が目指す指針だが、追求すべき部分は絶対にテクニックだ。日本の武器は技術と機動力を生かした中盤の構成力。更にスタミナだ。技術を徹底的に高めるしかない。それ以外に強くなる道はない。アフリカ勢のような1対1の強さを追い求めることは、絶対に避けなければいけない。適性が違う。日本人の良さはそこにはない。愚かなアプローチで、自滅するだけだ。技術レベルには格段の差があるが、今大会のスペイン代表がいい目標になる。体格的にもさほど変わらない。ボールを徹底的に速く、有効に動かす。中盤での支配率を高める。そのための技術を徹底的に高めるべきだ。

 日本人選手はこれからも海外リーグに進出すべきだが、それは経験の部分で有効だ。技術面の能力は通常18歳までの反復と学習が大部分を占める。U―17、19、21の国際大会では順調に成果を上げている。これは明るい材料だ。若年層の段階で、フィニッシュの技術向上に取り組まなければいけない。

 アーセナルの監督として、私は日本人に常に強い興味を持っている。豊富なスタミナと高いスピード。短距離での機動力。そして、規律正しさを持っている。これらは欧州で成功するために重要な要素だ。すでにアーセナルにはアンリ(仏代表)らアフリカ系のアスリートが多い。彼らの武器であるパワーとスピードは、日本人の長所とミックスすると、チームはより向上すると信じている。弱点はフィジカル的なパワーだが、成熟すれば技術や経験でカバーできるものだ。

 まだ、日本でプロサッカーが誕生してから、10年を過ぎた程度。まだ黎明(れいめい)期と呼べる。日本はW杯で決勝T進出の常連国となり、強豪国と呼ばれる潜在能力は絶対に持っていると確信している。敗退で落胆してはいけない。腹切りは駄目だ。成長の歩みを止めてはいけない。

(2006年6月26日付 スポーツ報知)
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当てた^^;
W杯仕様のコカ・コーラ
コカ・コーラのワールドカップチャレンジキャンペーンで、賞品をゲットしました。
指定された3試合の勝敗引き分けを予想して、3試合とも予想を当てると
歴代優勝国をデザインしたタオルがもらえます。(40cm x 110cm)

私が予想した3試合は

チェコvsイタリア(イタリアの勝ち)
クロアチアvsオーストラリア(引き分け)
サウジアラビアvsスペイン(スペインの勝ち)

でした。わかりやすい対戦ではありましたが。
さて、どの賞品が来るか楽しみです。
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a0006144_1815235.jpg二之浦ゆり子は青年医師・里見に誘われ、瀬戸内海の小島巡りに同行するが、その際、ひとつの無人島を目にしたことで、過去の悪夢が甦る。彼女は十五年前誘拐され、その島に放置されたことがあるのだ。里見と交際を始めたゆり子は、彼とともに過去の謎と向き合う決意を固めるが、浮かび上がってきたのは驚愕の真実だった。

「本格ってのは、こう書くんだ」というお手本のような作品。
伏線の張り方も見事。驚きの結末も楽しめます。
この著者の作品、7月にも出るそうです。楽しみ楽しみ。
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by minami18th | 2006-06-27 18:13 | 砂に足跡
【チョン・モンジュン 「今後の 4年間 FIFA 主催試合ボイコット宣言」】

韓国とスイスの試合のあった24日午前(以下韓国時間) ハノーバーワールドカップ競技で競技を観戦した チョン・モンジュンサッカー協会長が 20-30人の内外信記者たちとの会見で2010年ワールドカップまでFIFAが主催する競技(試合)をボイコットすると宣言した

[ ドイツハノーバー特別取材班]
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=psports&nid=119484

本当でしょうか?
スイスに負けた腹いせ?
なにか裏で画策を始めるのでしょうか。
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放送スケジュール一覧
ブラジル 3-0 ガーナ
スペイン 1-3 フランス

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a0006144_16254973.jpg音村夏貴は時々過呼吸の発作に見舞われる中学生。親友正哉の家が火事になり、彼が焼死した。両親を助けようと夏貴の目の前で燃えさかる火のなかに飛び込んでいったのだ。不審火だった。嘆き悲しむ夏貴の耳に親友の声が聞こえてきた。彼の遺した携帯から。そして画面には死んだはずの彼の顔が…。不審火の真相を調べてほしいと彼は言う。家のなかに火の気はなかったし、消火活動も終盤に近づいて、なお激しく燃え上がった不可解な火事だった。放火なのか?なぜ正哉と彼の両親は死ななければならなかったのか?携帯から語りかける友人との二人三脚で、夏貴が探り出した驚愕の真相は…?

いわゆる本格ミステリではありません。しかし一読の価値はあり。テンポがよく、一気に読めます。中盤以降で明らかになってゆくメインのテーマは、我々が真剣に考えなくてはいけないものなのでしょう。人間が踏み込んでゆくべき領域というのは、どこまで許されるのか。それを考えるだけでも、この作品を読む価値はあると思います。
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by minami18th | 2006-06-26 16:22 | 砂に足跡
Yahooの写真ニュースにあった衝撃の写真
いやー、オーストラリアの選手って、すごいんですね。
こんなやつを相手にして、勝てるわけがないw
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