ドイツの新聞の日本評

「われわれは日本にすし(食い物)にされた 」

「日本はよく組織化され、ドイツは試合の流れをつかむのが難しかった。
カウンターは常に危険で、ドイツの守備に問題があった」

「ダメ守備で喜ぶのは相手だけ」

「シュバインシュタイガーとクローゼ以外は死んだパンツ」

「ハンブルガー控えの高原が2発」

「W杯守備陣は揺れるプディング」

「2-2だがほとんど負けた」

「われわれは5、6点取られる可能性があった」
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(はいはい、どうせ日本は決定力がありませんよ)
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