ミステリ小説あるある(4)

・話の途中で死んだ絵描きの残したスケッチの中には、重要な手がかりがある。
・事件解決に非協力的な容疑者は犯人の可能性が少ない。
・「一連の事件を起こしたのは私です」と遺書を残した自殺は100%偽装。
・全寮制のミッション系女子校では、黒ミサと称してあんなことやこんなことが行われている。
 首謀者は例外なく「美人」。
・真犯人にはメッキ工場勤務の親戚がいる。
[PR]
by minami18th | 2006-03-08 18:34 | 砂に足跡